Objectifiedを見に行きました

January 7th, 2010

僕はグラフィックデザインを勉強しているんですが、プロジェクトデザインにも興味をもっていてから、昨日同済大学で、無料のプロジェクトデザインの分野の映画を見ていました。
放送室に入ると、吃驚しました。だって、人は思ったよりずっと多かって、満席になっちゃって、僕の座るところもなくなりました。しょうがなくて、床に座ることになりました。

映画は僕にとって、なかなか面白くないんですが、始めてプロジェクトデザインを勉強してる学生たちに役立てると思います。しかし、映画を終わったとたんに、皆逃げるように帰りました。ちょっと残念だなって、少しでも交流したいと思いましたのに。組織者に聞くと、なるほど、学生たちがくるのは先生の命令だとわかりました。これは教育の悲しみか?


Geometric elements of order

December 29th, 2009

この二つのマックスビルの彫塑作品はメビウスの帯の数学の性質を基づき、作られたものです。
起点と終点がなく、無限連続の形で、外と内が繋がって(外=内)、純粋な秩序の美を感じられます。

これによって、僕は一つのアイデアが出てきました:
連続の立体の漢字またはローマ字が作れるのか?


サイト

December 17th, 2009

http://www.origin-japan.com/index.html

これは、外国人のために、日本伝統文化を体験できる教室のサイトです。
ちょっと見せたいと思って、陸さんもし旅行するなら、ここは一番良いじゃないでしょうか。


年賀状

December 8th, 2009

happy new year

先週長い時間をかけて、一つの年賀状を作った。
なかなか良くなくて、人に送るのも恥ずかしいと思う。

もう一度、心を込めて、手書きにしようと考え始まった。
じゃ、同僚達との交流のため、ここでこの練習の作品を発表していい。


Typographic

November 28th, 2009

font origami Font Origami

僕の作品と同じコードみたいラテン文字

今日、「文字で遊ぶ、探る、創る」というテーマの超小ちゃい展覧会に行きました。作品が少ないですが、示唆されるところが大きかったんです。折り紙の作品は、一つの四角い紙でa-zの26個文字を作れるというものです。特にコードみたいの作品は、先日僕が作った「雍忠」と同じ概念になったと思っています。知人に会ったように興奮してたまりませんでした。


雍忠

November 26th, 2009

雍忠カラー
モノクロモノクロ


これは仏教のことば、調和の意味である。
グリッドに基づいて、二つの漢字を構成してみました。


November 23rd, 2009

S5002535S5002536

日本に来たばかりの時、百円も惜しんでた僕は、五百円でこの豚のおもちゃを買いました。ちょっと高いと思いましたが、ただ五百円で一つの豚を買えるのはお得だとずっと自分を慰めていました。毎日、豚さんはパソコンのそばにいて、生きているみたいで、僕を見ている。今日、豚さんとの友情はほぼ一年になるうちに、新しい写真を作った。豚さんもちょっと年を取ったことを感じました。気のせいか?は〜は〜

販売者のブログ


見ないといけない

November 22nd, 2009

ポスータ

最近一番見がいがある展覧会ですよね。マスターたちの作品を集めているし(秋山孝、浅葉克己、勝井三雄、佐藤可士和、佐藤卓、佐野研二郎、服部一成…………)、佐藤晃一先生の作品もあるし、見無いと済まないと思います。
平日余裕がなければ、土曜日も行けますよ。展覧場所は銀座にあるそうですが、まだよくわかりません…………僕はやはり中途半端のあほうですね。

もっとくわしい


深沢直人の講座

November 21st, 2009

深沢直人

昨晩、桑沢デザイン研究所へ、深沢直人氏の講座を聞きに行きました。
テーマは”デザインの輪郭”で、これについての本も商売されているそうです。

深沢氏はすごく深い考えをもって、西洋と違う思考方法を指摘しました。
私たちの日常生活の中で、一番見慣れたものを発見し、”なるほど”という覚悟などのを探索してみようと考えています。

”無意識、自然に、意図がない、MUJI、目で触れる、花と背景、Affordance、秩序” などいろんなキーワードを言いました。僕にとって、最も興味を持っているのは、花と背景についての観点です。確かに、私たちはデザインをする時、少なくとも、美しい花を作りたいという気持ちがありますが、デザイナーとは、ただ花を作ることではなく、背景を作ることも私たちの役割だと考えべきです。これによって、この観点は自分のやったこととやっていることを考え直す契機になるかもしれません。なるほど、ずっと忘れていった背景を作ることもありますね、それで、自分の視野がちょっと広くなったという感じがないでしょうか。

昨晩の講座で、本当に勉強になりました。僕はずっと前から、深沢のファンで、自分を使っている携帯電話も彼の作品です。


降っている雨

November 20th, 2009

雨はどんなふうに降るのか?
雨は世界の色をチェンジして、朦朧で、美しくなります。
雨の日、僕は御茶を飲みながら,雨を見るのが好きです。

この下書きは、雨について、雨の秩序、色、夢を表現するものです。

rain 1rain 1rain 1rain 1rain 2

四角いのグリッドに基づき、元素を関連して、カラー鉛筆で描いた構想です。